活動領域

援助・支援

Relief Work

活動理念

Concept

一般財団法人国際文教慈善基金会は、支援を必要とする人々に対し物資の寄付・食糧支援・医療支援・困難を抱える児童の就学支援・井戸の建設などを通じ、愛と思いやりを行動に移すことで希望を届ける活動に取り組んでいます。
私たちは、これらの支援活動が現在の苦境を軽減するだけでなく、未来へ向けた希望の道を築くと確信し、すべての人がより良い生活を追求する権利と可能性を持てる社会の実現に貢献してまいります。

国際慈善活動

International Charity

お米・食糧の寄付

(インド・ネパール)

子供教育支援

(インド・ネパール)

マスクの寄付

(インド・ネパール・台灣)

井戸建設支援

(インド)

ホームレスに寝袋配布

(台湾)

葬儀資金の寄付

(台湾)

お米・食糧の寄付

(インド・ネパール)

子どもの教育支援

(インド・ネパール)

マスクの寄付

(インド・ネパール・台湾)

井戸建設支援

(インド)

ホームレスに寝袋配布

(台湾)

葬儀資金の寄付

(台湾)

日本國内慈善活動

Charity in Japan

お米の寄付

(2021~2024)

当基金会は2021年に設立されて以来、支援が必要な子どもたちのために、子ども食堂や慈善団体に米を寄付し続けています。内閣府の協力のもと、2023年には日本全国の慈善団体と子ども食堂に3,300kgのお米を寄付し、2024年には全国のフードバンクと子ども食堂に1,400kgのお米を寄付しました。

アルコール消毒ジェルの寄付

(2022)

新型コロナウィルスが大流行して以来、当基金会は全国の学校、行政機関、福祉協会、 福祉施設、慈善・公益団体、寺院等にアルコール消毒ジェルを54,000本を寄付しました。

マスクの寄付

(2021)

台北駐大阪経済文化弁事処李処長、静香上師、全国肢体不自由児者父母の会連合会清水 誠一会長の代理により、全国の行政機関、福祉施設、慈善団体等に175,000枚のマスクを寄付しました。

衣服の寄付

(2022)

活動写真

Photos